笑いプロジェクト

笑わせ力で伸ばす人間力・企業研修・社員研修

笑わせ力でトップセールスを実現

2025/03/31
「わかりみがふかい」  ご存知だろうか。 「よくわかる」「納得できる」とか言う意味らしい。わかる味わいが深いと言うことだろうか。 意味を知れば、ああそうかと納得できるのだが、言葉から推しはかるのは難しいだろう。「解り味が深い」と漢字で書けばよいのかな。...
2025/03/24
毎月zoomで開催している、「笑わせ力を開花させる」コミュニケーションスキルアップサロン。笑わせ力サロン 今月三月はジローさんと雀雀先生だった。...
2025/03/17
毎月zoomで開催している「笑わせ力サロン」。第二日曜日夜8時から一時間。「笑わせ力を開花させる」コミュニケーションスキルアップを2題こなしてもらうサロン。 今月は、雀雀先生とジローさん。 ジローさんの定期プログラム「サラッと川柳」。定期講座だから慣れていくとお思いだろうが、そうはいかない。毎回課題が難しくなる。
2025/03/10
先日のある商店街での会議。「パリ祭にひっかけたイベント」が机上にあがった。「駅前広場を中心に放射線状に商店街が伸びている!これぞまさしくパリだ!」ということでパリ祭。駅や広場を中心に通りが伸びてるまちは、国内にたくさんあるとは思うけど、そんなバカバカしいことほど皆のりやすいかも。ばかばかしいことを大真面目に掲げるのも、これまたおもしろい。そんなことを真剣に話し合える空気があることも、またまたいいものだ。 で、その中ででてきた話。「パリ祭って何時?」 即座に答えた私。「パリ祭は7月14日。バスティーユ監獄が落ちた日」。集まる尊敬の眼差し! 「かしこーい」「歴女だ」。賞賛の中ひたすら顔を赤らめる私。
2025/03/03
毎年3月に寄せていただく地域の落語会「福祉フェア」。高齢者の引きこもり防止を目的に、ご近所みんなで誘いあって集える機会に「笑って楽しむ場をつくろう」と企画された落語会。もうかれこれ5年かな。仕掛け人の方が、とても良い方で、さらに「笑いの力」をよく心得てらっしゃる。...
2025/02/24
一週間は七日。この笑いプロジェクトのコラムは毎週月曜日に更新される。原稿の締切も七日ごとにやってくる。...
2025/02/17
毎月第二日曜日の夜zoom開催。「笑わせ力サロン」 新しい講座。「あの物語、あの後どうなった?」を、かけさせてもらった。 かぐや姫、浦島太郎、花咲か爺さん、、時代を反映した物語続編が次々でてくる。 物語は大事。人気のお店の店主さんとの会話では、いつも物語を聞かせてもらってる気がする。...
2025/02/10
江戸時代、ペットに猫が流行り、それまで番犬や狩猟など生活を共にしてきた犬の人気にとってかわったそうである。 きっかけは、女性でも抱けるサイズ、冬暖かい、やわらかいといった理由からとか。今なら散歩に行かなくてもよいのも理由になるだろう。...
2025/02/03
AIは、「Time flies like an arrow.」を「時バエは矢を好む」と訳すらしい。
2025/01/27
昨年企画が立ち上がった「池田こどもお笑い大会」。子どもたちを笑って元気にしたい自信を持って欲しいと集まった池田市の皆さん。 池田市の石橋南小学校の校長先生が、五年生の授業二枠を「笑いの教室」に用意してくださった。先生役は、小学校とも関係が深い、大阪大学の落語研究部-阪大落研。市内の笑いの力を信じる人々で可能となった貴重な時間。...

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